JUSTICK プロシード

 2019年モデル プロシード・ツアー コンクェスト460-R10 ドライバー

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ジャスティック 2019年モデル プロシード・ツアー コンクェスト460 R10 ドライバー
 ロフト表示8.5度・9.5度・10.5度の3種類あります。

 
 食いつく打感・心地よい打音・広いスイートスポット!

 ロースピン系ドライバーが更なる進化を遂げた。
 抜群の掴まりやすさと適度な低スピンで、やさしく強烈弾道でボールが飛んでいきます。
 最近のドライバーの中でもトップレベルの飛距離性能です。
 特に掴まりがいいので、今まで少し右に逃げて距離をロスしていた方に特にオススメです。
 ロフトは少し多めがいいと思います。

 -参考ヘッドデータ-
 重心距離:8.5度/39.5mm、9.5度/40mm、10.5度/40.5mm
 重心深度/36.5mm  重心角/9.5度で22.5度 フェース高/58.5mm


 460cc体積、カーボンクライン採用モデル

ボディーには新素材の8-1-1チタンを採用し、クラウン部をカーボンコンポジット化する事で有効打点距離24mm以上で深い重心深度とFW並の大きな重心角(10.5度ヘッドで23度)を確保しました。

フェース面は、軽量でマイルドな打感と弾き感のある最新のT-10鍛造チタンを採用、IP加工処理とレーザーミーリングを施す事で更なる低スピンを獲得。

またインパクト時の余分な衝撃振動を吸収低減する防振防音材を内蔵しアスリートゴルファーが好む吸い付く打感とずっしりした静かな打音で、カンタンに高弾道かつ強弾道の球が打てるアマチュアゴルファー垂涎の460ccモデル。